佛教大学 通信教育課程
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月々の名言
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特集 京都まちあるき
- 強く、しなやかな京銘竹の魅力に出会う。 赤松 智子(保健医療技術学部 作業療法学科 教授)
- 大地に描かれた壮大な理想郷、白沙村荘を訪ねて哲学の道へ。 東山 弘子(教育学部 臨床心理学科 教授)
- 特集 京都まちあるき お茶どころ・宇治で、日本茶を嗜むひととき。 黒岩 晴子(社会福祉学部社会福祉学科 教授)
- 特集 京都まちあるき 御所ゆかりの料理と技を訪ねて、西陣へ。 谷川 至孝(教育学部教育学科 教授)
- 特集 京都まちあるき 路面電車に揺られて、のんびり京都巡り。
(社会学部公共政策学科教授) - 特集 京都まちあるき 京の食卓を支える市場がある街、丹波口へ。 山田 恭子(保健医療技術学部作業療法学科)
- 特集 京都まちあるき 祇園新橋で、長唄の魅力に出会う 小野田 俊藏(歴史学部歴史文化学科 教授)
- 特集 京都まちあるき 庭師と巡る、紫野の庭園。 朴 光駿(社会福祉学部社会福祉学科 教授)
- 特集 京都まちあるき 室町二条でふれる、京料理の精神。 伊部 恭子(社会福祉学部社会福祉学科 准教授)
- 特集 京都まちあるき 風薫る清らかな京北 野間 正二(文学部英米学科 教授)
- 特集 京都まちあるき 祈りの里大原を歩く。 浜岡 政好(社会学部公共政策学科)
[お散歩京都学]
- お散歩京都学 現代篇 カラダとココロのコーディネーション〜妊娠・出産・育児を支援するソーシャルビジネスの試み〜 対談:谷口 知子×大束 貢生
- お散歩京都学 現代篇 日本一小さな百貨店は村人の手で 〜常吉村営百貨店〜 対談:大木 満和×田中 智子
- お散歩京都学 現代篇 楽しいだけの自然学校、ではないもの〜「芦生自然学校」の日々〜 対談:岡 佑平×関谷 龍子
- お散歩京都学 江戸時代篇 日本人と絵馬〜庶民の願いをこめて〜 対談:鳥居 肇×津田 俊子
- お散歩京都学 江戸時代篇 「随所で茶を煮る」〜煎茶の来し方行く末〜 対談:小川 後楽×渡邊 忠司
- お散歩京都学 現代篇 大地の恵みの薬草を愛でる〜自然によりそう、ありのままの薬草園〜 対談:藪 光弘+山内 光冶+竹山 鐘大×高田 公理
- お散歩京都学 現代篇 日本初NPO法人ラジオ局誕生物語〜♪power to the people♪が聞こえる?〜 対談:町田 寿二×持留 浩二
- お散歩京都学 鎌倉時代篇 壬生さんのカンデンデン〜壬生大念佛講中が受け継ぐ伝統〜 対談:石原 浩+八木 聖弥×荒木 猛
- お散歩京都学 室町時代篇 美しいというその心像を花に移す〜銀閣慈照寺の立て花〜 対談:珠寳×丸山 哲央
- お散歩京都学 平安時代篇 平安の音 〜古代楽器で優雅に遊ぶ〜 対談:山田 全一×田中 みどり
- お散歩京都学 江戸時代篇 古武道の精神に迫る〜起倒流柔術を伝えて〜 対談:井上彰二+大西辰博×池見澄隆
- お散歩京都学 現代篇 老いも若きも心逸る 〜少年少女の夢をのせて〜 対談:高山豊治+佐々木輝之×原田敬一
- 平安・鎌倉時代篇 「和歌(うた)の家」冷泉家を生きる〜王朝文化を今に伝えて〜 対談:冷泉 為人 × 中井 真孝
- 現代篇 日本映画の未来を創る若き映画職人!? 対談:兼崎 涼介 × 黒田 恭史
- 現代篇 繭の生命の全てを使い切る 〜純国産の絹織物を創る〜 対談:服部 芳和 × 若尾 典子
- 現代篇 樹木の声を聴く ─桜守・佐野藤右衛門の仕事─ 対談:佐野 藤右衛門 × 千葉 芳夫
- 近代篇 楽しみの日々と 〜古美術につきあう〜 対談:今出川 朋樹 × 安藤 佳香
- 現代篇 野菜の目利きは京にあり! 対談:有限会社 岩市 × 山口孝治
- 平安時代篇 野仏の里・当尾を歩く〜小田原山浄瑠璃寺を訪ねて〜 対談:佐伯快勝 × 曽和義宏
- お散歩京都学 平安時代篇 商店街は、ついに「妖怪のメッカ」になるか? 対談:松本幸秀+河野準也×瀬邊啓子
- お散歩京都学 現代篇 熱気・活気・本気・元気・勇気があれば・・・。〜「餃子の王将」、かく戦えり〜 対談:大東隆行 × 高橋 司
- お散歩京都学 現代篇 京の水を語る:水が育んだ京のまち・京文化 対談:カッパ研究会 × 坂本 勉
- 現代篇 世界を見極める目 〜人生に相渉(あいわた)るとは何の謂(いい)ぞ〜 対談:堀場 雅夫 × 萩原 清子
- 現代篇 京都のまちは自転車に乗って 対談:多賀 一雄 × 岡崎 祐司
- 江戸時代篇 鯖寿しは、京のソウルフード!? 対談:藤井 和浩 × 上田 道明
- 江戸時代篇 描かれた京の賑わい〜洛中洛外図・屏風絵を見る〜 対談:細見 良行 × 橘高 眞一郎
- 平安時代篇 お香の世界への誘い 対談:畑 正高 × 黒川 嘉子
- 江戸時代篇 伏見の酒は、おんな酒!? 対談:木村 紫晃 × 林 隆紀
- 江戸時代篇 京菓子職人に会いたくて 対談:高家 裕典 × 所 めぐみ
- 鎌倉・室町時代篇 戀塚寺縁起絵伝 〜文学と伝説の秘密〜 対談:安藤和彦 × 黒田 彰
- 平安時代篇 源氏物語の愉しみ 〜千年たっても面白い〜 対談:西山恵子 × 今川奈緒
- 江戸時代篇 町家の暮らし〜祇園祭(おまつり)の町にて〜 対談:小島冨佐江 × 堀家由妃代
- 江戸時代篇 花街・舞妓に会う 対談:冨久有・とし芙美 × 水谷 隆之
- 明治時代篇 赤レンガに魅せられて〜舞鶴探訪〜 対談:小野 章 × 青山 忠正
- 平安時代篇 平安時代篇 人々の思いとともに受け継がれて・・・ 対談:小西 伸夫 × 牧 剛史
- 明治時代篇 京都の学校・教育 対談:荒瀬 克己 × 原 清治
研究室訪問
本学教員の紹介 (リンク先紹介記事の所属・身分は『佛大通信』掲載当時のものです)
[ひらめきのたまご]
- 「次世代の臨床心理士を育む」 石岡 千寛
- 「上代文学の魅力を探る」 榎本 福寿
- 「アクティブラーニングで司書教諭・学校司書を育成」 松戸 宏予
- 「今後のマスメディアのあり方とは?」 大場 吾郎
- 「子ども心を忘れずに〜 こころ・あたま・からだで保育を学ぶ」 林 悠子
- 「仏教美術の魅力を追求する」 大西 磨希子
- 「生きた教材で中国語を指導」 李 冬木
- 「ドイツの時間の流れが好き」 塚本 栄美子
- 「子どもたちの個性は十人十色」 菅原 伸康
- 「集合体としての街を考える」 清水 陽子
- 「これが私の研究スタイル」

[私のこの一冊]
- その二十四『釈尊の生涯』松岡 譲 著 ─ 齊藤 隆信
- その二十三『中島敦全集』第一巻 中島 敦 著 ─ 荒井 真太郎
- その二十二『悠久の流れの中に』平山郁夫 著 ─ 長尾 秀則
- その二十一『不平等の再検討―潜在能力と自由』アマルティア・セン著 ─ 推薦人:金澤 誠一
- その二十『海からの贈物』リンドバーグ夫人 著、吉田健一 訳 ─ 推薦人:篠原 由利子
- その十九『資治通鑑』司馬光 著 ─ 推薦人:山崎 覚士
- その十八『知識創造企業』野中郁次郎、竹内弘高 著 梅本勝博 訳 ─ 推薦人:篠原 正典
- その十七『大菩薩峠』中里介山 著 ─ 推薦人:波多野 和夫
- その十六『アイワ゛ンホー』ウォルター・スコット 著 ─ 推薦人:粟野 修司
- その十五『民藝四十年』 柳 宗悦 著 ─ 推薦人:竹内 晋平
- その十四『新宗教研究調査ハンドブック』井上順孝、孝本 貢ほか共著 ─ 推薦人:大谷 栄一
- その十三『二十四の瞳』 壺井 栄 著 ─ 推薦人:武内 一
- その十二『藝林談叢』神田喜一郎 著 ─ 推薦人:松永 知海
- その十一『全訂 社会福祉学 総論』岡村重夫 著 『全訂 社会事業の基本問題』孝橋正一 著 ─ 推薦人:藤松 素子
- その十『筑豊のこどもたち』 ─ 土門 拳 著 ─ 推薦人:高橋 伸一
- その九『教育と社会変動 ─教育社会学のパラダイム展開─』上・下 ─J・カラベル、A・H・ハルゼー編/潮木守一・天野郁夫・藤田英典編訳 ─ 推薦人:原 清治
- その八『エリオット』─深瀬基寛 著 ─ 推薦人:松本真治
- その七『六朝士大夫の精神』─森三樹三郎 著 ─ 推薦人:鵜飼光昌
- その六『日本中世の非農業民と天皇』─網野善彦 著 ─ 推薦人:貝 英幸
- その五『凡愚抄─塚本善隆遺文集─』─妙泉寺 塚本和子 発行 ─ 推薦人:稲岡誓純
- その四『シッダールタ』―ヘルマン・ヘッセ著/高橋健二 訳 ─ 推薦人:松田和信
- その三『伊豆諸島―世代・祭祀・村落―』―蒲生正男/坪井洋文/村武精一 著 ─ 推薦人:八木 透
- その二『源氏物語研究』(『源氏物語評釈別巻一』) 玉上琢彌 著 ─ 推薦人:上野 辰義
- その一『魏晋南北朝』(『中国の歴史』3/全10巻)川勝義雄 著 ─ 推薦人:西川 利文
| 仏教学部 | ||||
| 池見 澄隆 | 稲岡 誓純 | 大西 磨希子 | 笹田 教彰 | 齊藤 隆信 |
| 並川 孝儀 | 福原 隆善 | 藤本 淨彦 | 松田 和信 | 松永 知海 |
| 森山 清徹 | 山極 伸之 | |||
| 文学部 | ||||
| 荒木 猛 | 有田 和臣 | 榎本 福寿 | 粟野 修司 | 市橋 弘道 |
| 上野 辰義 | 鵜飼 光昌 | 橘高 眞一郎 | 黒田 彰 | 黄 當時 |
| 坂井 健 | 田中 典彦 | 田中 みどり | 坪内 稔典 | 中原 健二 |
| 長尾 秀則 | 野間 正二 | 松本 真治 | 三谷 憲正 | 持留 浩ニ |
| 森谷 峰雄 | 李 冬木 | ロベルト ラッタ | 若杉 邦子 | |
| 歴史学部 | ||||
| 青山 忠正 | 安藤 佳香 | 今堀 太逸 | 植村 善博 | 小野田 俊蔵 |
| 貝 英幸 | 近藤 治 | 鈴木 文子 | 田中 文英 | 塚本 栄美子 |
| 中井 真孝 | 西川 利文 | 原田 敬一 | 八木 透 | 山崎 覚士 |
| 渡邊 秀一 | ||||
| 教育学部 | ||||
| 荒井 真太郎 | 石岡 千寛 | 井上 修一 | 大西 正倫 | 奥野 哲也 |
| 北川 治 | 後藤 直 | 小林 隆 | 篠原 正典 | 白石 克己 |
| 菅原 伸康 | 高橋 司 | 竹内 明 | 竹内 晋平 | 達富 洋二 |
| 田中 圭治郎 | 谷川 至孝 | 津田 俊子 | 西岡 正子 | 原 清治 |
| 桝岡 義明 | 松瀬 喜治 | 松戸 宏予 | 宮下 照子 | |
| 社会学部 | ||||
| 大谷 栄一 | 大場 吾郎 | 金澤 誠一 | 君塚 大学 | 近藤 敏夫 |
| 清水 陽子 | 高橋 伸一 | 瀧本 佳史 | 辰巳 伸知 | 谷口 浩司 |
| 千葉 芳夫 | 張 萍 | 内藤 三義 | 野崎 敏郎 | 萩原 清子 |
| 浜岡 政好 | 広瀬 卓爾 | 藤井 透 | 藤田 和夫 | 松田 智子 |
| 的場 信樹 | 丸山 哲央 | 満田 久義 | 山口 洋 | |
| 社会福祉学部 | ||||
| 阿部 祥子 | 池本 美和子 | 植田 章 | 岡崎 祐司 | 緒方 由紀 |
| 岡村 正幸 | 黒岩 晴子 | 里見 賢治 | 篠原 由利子 | 鈴木 勉 |
| 武内 一 | 中田 智惠海 | 朴 光駿 | 波多野 和夫 | 林 俊光 |
| 林 悠子 | 藤松 素子 | 村岡 潔 | 芳野 俊郎 | |
| 保健医療技術学部 | ||||
| 二木 康之 | ||||
朝の宗教行事から
- 教育論の落し穴 (橋本 憲尚)
- テキストの映画化 (山口 洋)
- いつでも夢を (佐藤 健)
- 私が考える「夢」 (竹内 晋平)
- 法がみる夢 (井上 修一)
- 世界の路面電車めぐり (
) - 自信のなさと謙虚さ (貝 英幸)
- 古書 (田山 令史)
- 夢と妄想 (水谷 隆之)
- 「私の一日一言」(
) - 「日常風景としての思いやり」(
) - 「ひらり、ふわり」(武内 一)
- 思いやりと「お寺」―『寺よ、変われ』(芳野 俊郎)
- 「カティンの森」(藤井 透)
- 「みえないものをさがすこと」(安藤 佳香)
- 「人類の行く末への思いやり」(黒岩 晴子)
- 「最高の人生の見つけ方」(林 隆紀)
- 「“国際人権”って何?」(若尾 典子)
- 「出会えたと思うとき」 (牧 剛史)
- 「無知との遭遇」 (曽和 義宏)
- 「出会いを刻む」 (並川 孝儀)
- 「まちの努力」 (緒方 由紀)
- 「二人の恩人」 (渡邊 秀一)
- 「安心」の外へ (上田 道明)
- 「常識と真理」 (里見 賢治)
- 「村上春樹の作品から」 (野間 正二)
- 「亡き人との出会い」 (水谷 隆之)
- 「資料との出会い」 (藤井 透)
- 「命は大切?」 (安達 俊英)
- 「足(た)るを知る」 (林 俊光)
- 「星の誕生 星の死」 (千葉 芳夫)
- 「つながりの中に」 (伊部 恭子)
- 雨あがり (中田 智惠海)
- 「子どもの命を預かる、託す」 (橋本 憲尚)
- 「自分をみつめることの痛み」 (牧 剛史)
- 「メタボリックシンドローム」 (荒木 猛)
- 「命と心」 (佐藤 益子)
- 「生命の尊重ということ」 (竹内 明)
- 感謝の心を育てる (山崎 高哉)
- 対話脳を育てる (有田 和臣)
- “幸せ”を感じるためには (崔 銀姫)
- 生活の中のことば (達富 洋二)
- 馳走 (岸 一英)
- ある通信生からの手紙 (佐藤 健)
- となりの朝鮮初級学校 (太田 修)
- 信じること (岡本 晴美)
- 人の暖かさを感じるとき (山田 泰嗣)
- 〈時〉への感謝 (三谷 憲正)
- 自炊のすすめ (丹羽 國子)
- うまずたゆまず あの「蟻」のように (佐藤 健)
- お救い (渡邊 忠司)
- こどもの眼(め)・ほとけの眼(まなこ) (橋本 憲尚)
- ある宗教者の死から (渡邊 秀一)
- 木と人 (宮下 照子)
- 法輪(ほうりん) (岸 一英)
- 国語教科書の中の六地蔵さま (達富 洋二)
- 「蜘蛛の糸」を断(き)ったのは誰か (三谷 憲正)
- チャップリンの「モダン・タイムス」が問うもの (松田 智子)
- 私の時間 (並川 孝儀)
- 現代社会とすがる心 (富田 英典)
- 元祖 (岸 一英)
- 仏教教育について (田中 圭治郎)
鷹陵(おうりょう)の栞
本学教員による教養のページ
- 「炊き出し」と「居場所づくり」(加美嘉史)
- 「愛を読むひと」が問う 加害者と被害者の両義性(松田智子)
- 箱庭と蒐集癖(2):蒐集癖とコンプリート欲(石原 宏)
- アマテラス、京都に飛来す(斎藤 英喜)
- 源氏物語の美女玉葛が九州の地で修したもの(上野 辰義)
- 支え合うということ(福原 隆善)
- 「多様な生命の存在を認め合う社会へ」 (加美 嘉史)
- 「ラースと、その彼女」が描きだす人の繋がりのファンタジー (松田 智子)
- 箱庭と蒐集癖 (石原 宏)
- 本居宣長、京都で学ぶ (斎藤 英喜)
- 私の京都紀行─洛東編─ (上野 辰義)
- 自動化をめぐって (福原 隆善)
- 一期一会 ─暴走する少女との出会い (岡本晴美)
- 猫のイメージ (松永寛明)
- 「招かれざる客」─ tolerance(寛容) (白石克己)
- 今ひと度の「文学」入門(三) ─幾重にも折り畳まれた言葉の集積回路 (三谷憲正)
- 一期一会 ─ 「ぼくちゃん」との出会い (岡本晴美)
- 読書と赤鉛筆 (松永寛明)
- 出ない杭は腐る ─ポリフォニー(多声旋律) (白石克己)
- 今ひと度の「文学」入門(二) ─「たとえ」がわかると「文学」がわかる!? (三谷憲正)
- 一期一会 ─学生時代の出会い (岡本晴美)
- 尾崎翠の話 (松永寛明)
- 鯛も一人は旨からず ―コンヴィヴィアリティ (白石克己)
- 今ひと度の「文学」入門(一) 一見さんいらっしゃい (三谷憲正)
- 小倉百人一首を自由な解釈で楽しむ (近藤敏夫)
- がんばれ、日本のプロ野球! (山口孝治)
- 趣味家がみた世界(4)玩具にみる異文化接触 ─観光と軍隊 (鈴木文子)
- 食わず嫌いはいけません (近藤敏夫)
- なぜ、ボールは曲がるのか ─変化球を科学する─ (山口孝治)
- 趣味家がみた世界(3)版画と絵手紙 ─趣味家通信と植民地 (鈴木文子)
- 地域社会で社会活動に参加してみませんか? (近藤敏夫)
- ヒトはどこまで速く走れるのか (山口孝治)
- 趣味家がみた世界(2)板祐生コレクションと植民地 (鈴木文子)
- 人に伝えたいこと ー エスニシティの壁を超える条件 (近藤敏夫)
- アスリートを支える (山口孝治)
- 趣味家がみた世界(1)戦前の「韓流」ブーム (鈴木文子)
- 人間の躰(4)〜健やかに加齢〜 (丹羽國子)
- 東風吹かば… (西村隆司)
- 英語・ダイエット・人生 (持留浩二)
- 人間の躰(3)〜共生する躰(からだ)〜 (丹羽國子)
- ゆく滝の流れは絶えずして… (西村隆司)
- 文学は無用の長物か? (持留浩二)
- 人間の躰(2)〜因果応報の躰〜 (丹羽國子)
- 大海原に思う (西村隆司)
- 画期的な新英語学習法!? (持留浩二)
- 人間の躰(1)〜人間の躰はアナログ仕立て〜 (丹羽國子)
- 富士山に思う (西村隆司)
- もっと英語を! (持留浩二)
- ○○に見えて、実は××です(4) (上田道明)
- 心が躍る(最終回) 〜不思議な語らい〜 (黒川嘉子)
- 雪の話 (坂井 健)
- ○○に見えて、実は××です(3) (上田道明)
- 心が躍る(3) 〜旅の時間〜 (黒川嘉子)
- 三つ子の魂 (坂井 健)
- ○○に見えて、実は××です(2) (上田道明)
- 心が躍る(2) 〜未知なことに出会う冒険〜 (黒川嘉子)
- 日本国昔々ゴミ事情 (坂井 健)
- ○○に見えて、実は××です(その1) (上田道明)
- 心が躍る 〜ひそやかな好き・嫌い〜 (黒川嘉子)
- ドイツ国ゴミ事情 (坂井 健)
学部長の手帖から
藤堂 俊英(仏教学部長)
中原 健二(文学部長)
渡邊 忠司(歴史学部長)
原 清治(教育学部長)
的場 信樹(社会学部長)
- 大学が総合大学を目指す理由
- 北大路通(きたおおじどおり)―千本北大路交差点以西―
- 西大路通(にしおおじどおり)―北野白梅町交差点以北―
- 北野白梅町(きたのはくばいちょう)
- 帷子ノ辻(かたびらのつじ)
- 桜のトンネル
- 車折神社(くるまざきじんじゃ)
植田 章(社会福祉学部長)
東山 弘子(教育学部)
表紙ストーリー
[建学のこころ] (仏教学部 藤堂俊英)
- 第11回 青色青光・黄色黄光・赤色赤光
- 第10回 真実こそが勝利する
- 第9回 慈悲から思惟へ
- 第8回 初めの一滴
- 第7回 仏教文化の遺産を見る聞く
- 第6回 こころは画家
- 第5回 つらぬく糸・つなぐ緒
- 第4回 シャカムニ佛を思慕する霊像
- 第3回 哲学の道の近くに
- 第2回 さしのべる手
- 第1回 法然房源空
[京都の文学を歩く]
- 第12冊 『高瀬舟』森鴎外 著 坂井 健(文学部教授)
- 第11冊 『日本文化私観』 坂口安吾著 坂井 健(文学部教授)
- 第10冊 『序の舞』 宮尾登美子著 有田 和臣(文学部教授)
- 第9冊 『竜馬がゆく』 司馬遼太郎 著 三谷 憲正(文学部教授)
- 第8冊 『猟銃』 井上靖 著 三谷 憲正(文学部教授)
- 第7冊 『羅生門』 芥川龍之介 著 坂井 健(文学部教授)
- 第6冊 『暗夜行路』 志賀直哉 著 三谷 憲正(文学部教授)
- 第5冊 『あだし野』 立原正秋 著 有田 和臣(文学部教授)
- 第4冊 『古都』 川端康成 著 有田 和臣(文学部教授)
- 第3冊 『金閣寺』 三島由紀夫 著 三谷 憲正(文学部教授)
- 第2冊 『虞美人草』 夏目漱石 著 坂井 健(文学部教授)
- 第1冊 『細雪』 谷崎潤一郎 著 有田 和臣(文学部教授)
[洛中洛外 巡歴論余] 青山 忠正(文学部教授)
- 第12蹟 「高山彦九郎像」
- 第11蹟 「二条陣屋」
- 第10蹟 「壬生の屯所」
- 第9蹟 「淀城址」
- 第8蹟 「無鄰菴」
- 第7蹟 「石清水八幡宮」
- 第6蹟 「水路閣」
- 第5蹟 「山紫水明処」
- 第4蹟 「金戒光明寺」
- 第3蹟 「島原」
- 第2蹟 「小御所」
- 第1蹟 「桂小五郎像」
[知恩院・モノ・カタリ](藤堂 俊英)
わたしの好きな言葉
- 石原 宏 「待てば甘露の日和あり」
- 君塚大学 「・・・」
- 西岡正子 「“Yourself is the best thing to be.”」
- 藤井 透 「わしの眼は10年先が見える」
- 岡本晴美 「大切なものは目に見えない」
- 小野田俊蔵 「失敗したからと言って、人生が終る訳じゃない」
- 村瀬敬子 「わけのわからないものをわけのわからないままに抱える力っていうのは、人生にとって大事なことなんですよね」
- 井上修一 「格物致知」
- 善 裕昭 「一色一香無非中道」
- 免田 賢 「三人寄れば文殊の知恵」
- 松田智子 「人生なんてチョコレートの箱みたいなもの。食べてみるまで中身はわからない。」
- 末崎栄司 「人として」
- 長尾秀則 「人知(ひとし)らずして慍(いか)らず、亦(ま)た君子(くんし)ならず乎(や)。」
- 加藤芳慶 「浅酌低唱」
- 渡邊忠司 「過去に目を閉ざす者は現在に盲目となる」
- 竹内 明 「養二浩然之気一」「遊二物外一」
- 松永知海 「青色青光」
- 東山弘子 「positive thinking」
- 永和良之助 「あなた方は世の光、地の塩になりなさい」
- 田中文英 「持続力」
- 渡邊秀一 「興一利不若除一害」
- 野崎敏郎 「平凡な結論はしばしば適切である」
- 山崎高哉 「不易流行」
- 笹田教彰 「もののあはれを知る」
- 田中圭治郎

- 津田俊子 「想像力は知識よりも大切だ。知識には限界がある。想像力は世界を包み込む。」
- 藤松素子 「THE SENSE OF WONDER」
- 渡邊忠司 「寛容は自らを守るために不寛容に対して不寛容になるべきか?」
- 渡邊忠司 「時は流れない。それは積み重なる。」
- 桝岡義明 「決意こそ最大で最良の資産なり」
- 松本真治 「I want a hero, an uncommon want」
- 奥野哲也 「運命は性格の中にある」
- 白石克己 「田舎の学問より京の昼寝」
- 藤田和夫 「ケンチャナヨ(韓国語) マイペンライ(タイ語)」
- 齊藤 孝 「人生万事塞翁が馬(じんせいばんじさいおうがうま)」
- 山極伸之 「自分自身に打ち勝つこと、それが最も偉大な勝利である」
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